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資格試験を取るために学校に通い始めました!(簿記とか表計算、販売士など)
初日の今日は自己紹介から。

なんかねぇ、いろんな職種の人が集まっていて経歴とか趣味とか聞いてたらおもしろかったー!

パン屋さんとか自衛隊とか公務員とか保母さんとか。

今まで友達って病院関係の人が多かったから、やっと看護師という狭い世界から抜け出せそうな予感が!!

学生の頃の学校より余計な人間関係を考えずに済むし、同じ目標のために集まっているのでちょっと親近感あって居心地いいです。

友達でもなく職場の同僚でもないひとたちとの適度な距離感が好きだということに気づきました。

昨日、ミスドで子連れの主婦3人がしゃべってた会話を聞いてたら、
明らかに仲が良いわけではなく、子供のつきあいで集まっているだけってカンジで。ボス的な人がべらべらしゃべっていたけど、全然おもしろくねー!!

あーいう風に集まるのは時間の無駄のような気がする。

そう!!私は元来、人とつるむのが苦手。
今日も早速OL風の4人は仲良くランチしてたみたいだけど、
なんかそういう空気が駄目なノー!!
1人の方がほんと楽なのー!!

これじゃ職場で浮いてきちゃうかしらん・・・。

働く上で協調性はすごく大事だと思うけれど、休み時間は1人になりたい。
けど、そういう時間もコミュニケーションを深める機会と思うしかないかなー。

人付き合いって、やっぱり難しい・・・。





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大好きなインテリアについて!

イメージとしてはヨーロッパの田舎の狭い小道に連なる一軒家。
路地に面している部分は狭いんだけれど、中は天井が高くて風通しが良く、適度な広さ。

置いてある物は長く使えるシンプルでスタンダード,
がっしりと重厚なチェリー材の家具やゆったりとしたソファ。

額縁などで壁を飾り、古さの中に最新型のテレビとかパソコンが共存。

濃いピンクや黄色や紫の新鮮なお花が花瓶にいつも生けてあり、大小の観葉植物が置いてある。

時々カーテンやクッションの色やマットを変えて、季節感を出す!

今の家とは似てもにつかないけれど、理想に少しづつ近づけたいなぁ。

2007.07.29 理想の暮らし
これから新たな仕事探しをする上での道しるべとなるよう、一応理想の暮らしについてまとめておきます。

・仕事は週3日から5日の間。土日は時々休めるなら働いても良い
・ダブルワークも視野に入れる
・インテリア関係の仕事につく!
・家事は効率的にこなし、完璧さは求めない
・休みの時は好きな本を読んだり、観葉植物や花を買って、楽しく過ご す
・疲れやストレスをためないよう、身体のケアを怠らない
・時間やお金に惑わされず、自分が時間とお金を管理していきいき過  ごせる 

っつーか、書いててあきれるくらい、普通にみんながやってることなんですけど・・・・

なぜ今までの私はできなかったかというと、面倒くさがりで貧乏性。
この2点が生活をダメにする最大の欠点!!

貧乏性はいいこともあるけど、面倒くさがりは致命的!
身体の調子を整えて、フットワーク軽く生きたい!!というか、
そうなります!


2007.07.25 嫌いなタイプ
働いていた頃、どうしても苦手な人がいて。
苦手というよりもう、嫌いの域に達してる。
スピリチュアル的にはそういう人との出会いも意味がある、自分を成長させるための試練だみたいなこというけどさぁ・・・
仲良くなるなんて無理なもんは無理!!

自分の波長が良ければ同じ波長の人が寄ってくるはずだから、周りに変な人がいっぱいいた私は変な波長を出してたのだろうか?

はじめは私もわかりあおう、良いところだけをみようと努力したが、
どうしても嫌な部分ばかりが目について。

性格の悪い人の良い部分だけをみてつきあっていくのって難しいです。
だから、わかりあおうと努力するのではなく、ほどほどに距離をおいてビジネスライクに徹するべきだったんですよね。

うーん、やっぱり勉強になってるわ・・・。


・図書館からヨーロッパや北欧の雑貨の本を借りてきた
・また「生きがいの創造」を読んだ
・アルカリイオン水を買った
・掃除をした
2007.07.24 意地悪な自分
今までの出来事を振り返ってみて、自分がした良いことはあまり記憶に残っていず、意地悪なことをしたなーってことばっかり、割とはっきりと覚えてて罪悪感に悩まされることがあります。

こういうマイナス因子が積み重なって、病気になるのかも。

忘れる努力をするのではなく、反省して二度と同じ間違いをしないよう、成長した自分になれるようプラスに使おう。

結局は自我が強いんだと思う。私はこういうことを考えてて、私はすごいって認めてもらいたい。

だけど、それは自分だけが知っていれば良いことで、他人に認めてもらおうとするからおかしくなる。

ほんと、何もかも損得勘定でやってきたから。
とにかく計算せずに他人を思いやれる人になろう。
これが目標です。


2007.07.23 人生の意味
人生の意味や幸せとは探す物ではなく、自分で創ることだ!!
人間は小宇宙。
ガウディは言ってたよ!
「人間が創るのではなく、すでに自然の中にすべての答えがある!」ってね。
ほんと、そう思う。
あれ?言ってるこが逆?
いや、自然の中にすべての答えがあって、それをヒントに創り出せってことね。
良い土があれば、おいしいメロンができあがるものです。
メロンは人を喜ばせるおいしいメロンになるためだけに生まれてきました!
私も、自分に良い芸術や食べ物を取り込んで、自分らしくあり、人のためになりたい!
今の社会はいかに速く多くの事や新しい物をつくるかってことに価値をおいているけど、どうなんですか?それって。
やっぱ限界あるんじゃないの?
限界あるとかいう奴は負けみたいな言われ方するけれど・・・。

眠っている市場を新たに開拓するっていう考え方自体がもうおかしい!!と私なんかは思う。

大体、仕事ってのは人が必要としているところにあるもので、必要としていないものを、いや、本人が気づいていないだけ って感じですすめていくのって、押し売りじゃないですか?無理があると思うー!!

結局、便利さの追求になるでしょう。
便利さを追求すると贅沢で何もできない人間が増えますよ。
便利すぎて、人に聞かなくても困ることがないから人間関係も希薄になってくるし。

これは、自分への警鐘でもあって、もう十分便利で贅沢な暮らしをしているので、これ以上のものを自分に求めないように。

そして、これからは人に還元できる人間に!

今まで自分を犠牲にして仕事をしていた感覚があったので、
仕事をやめてから5ヶ月間、好きなことを思いっきりやった。

仕事してたときは人間関係に疲れて、これからは人と関わらない生活ができる!と思うと本当にうれしかった。

はじめは楽しかったのだけれど、だんだん寂しく、飽きてきた。
自分一人で完結する世界というのはストレスがなく、気ままでもあるが、反面、誰からも影響を受けないというのはやはりどこかむなしい。

しかしこれもすべて計算済み。
こうやって、一旦はやりたい放題やって自分を満足させ、しだいに寂しい病に持ち込んで、新たな職探しへの意欲とするのだ!!

時には自分を休ませ、おいしい料理を食べさせ、心と体の調子を整え、
次の活動への体制を作る

自分の人生をデザインする能力!!これってけっこう大事!!
病院で働いていてたくさんの患者さんに接して思ったのは、
本当に病院での治療や看護が必要な患者さんって1割位しかいないんじゃないかってこと。
もちろん、遺伝性・先天性の病気の人たちは本当に治療が必要です。
しかし、それ以外の多くの病気の人たちは、ライフスタイルや性格・考え方のせいで病気になっている人が多いように思えました。

先進国でのストレスフルな生活は自殺やガンの発生率を高めていますが、たぶん、ライフスタイルや考え方をかえれば病気にならなかった人が大勢いて、病気のリスクが高いにもかかわらずそういうことに無頓着な人、逆に神経質過ぎる人、ライフスタイルを変えようとしない頑固な人、もしくは変える勇気のない人が病気にかかりやすいと私は考えます。

さらには原因は自分にあるのに、自分の力で治そうと努力しない依存体質の人達が病院にやってくるのです。
依存体質の人たちは、病院が病気を治してくれると思っているため、いつまでたっても満足することがありません。
特に高齢者に多い。いつまでも若い頃と比べて、目が見えにくいとか疲れやすいとか。年取ったら調子悪いのは当たり前なんだから、贅沢言うな!!

こんなこというと、弱者・高齢者差別だ!!自分が病気になったことがないから気持ちがわからないんだ!!
と、多くの批判がくることはわかっておりますが、
私の本意としては、多くの病気は自分自身で治せる!!というエールと、高齢者にだってどうしようもないダメな奴もいるのだから、高齢者といってひとくくりにして批判できないほうが逆に差別しているということと、そうして患者の数を減らすことにより無駄な労力と医療費を本当に必要な人のために使えるようにしてほしいという希望です。

今日はかなり辛口でしたね以後気をつけまーす!






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